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時代の変化に対応した
教育への取り組み

4技能を伸ばす英語教育

英語教育については、「読む」「聞く」「話す」「書く」の4技能をバランス良く習得することが必要になってきています。本校では、ネイティブスピーカーによる指導に加えて、オンライン英会話を導入したり、グループで英語によるプレゼンテーションを行うなど、授業のやり方を工夫。また、大学入試で採用される外部試験(英検など)で出題される内容を、日頃の授業の一部に取り入れています。

探求学習の実践

世の中は明確な答えがあるわけではありません。
課題を設定し、仮説を立て、情報収集を行い、仮説を検証する過程を高校生の時から経験することで、自分で考えて行動できる人材を育成します。まず、高校1年では社会課題を自分で見つけ、解決策をチームで考えます。身近な困っている人を思い浮かべることで、生徒が社会課題を自分の事として捉える姿勢を育みます。

アクティブラーニングの実践

生徒が受け身ではなく主体的に取り組む学習形態を「アクティブラーニング」と言います。本校で1960年から毎年実施している「教科研修会」では、すでに2015年から「新教育課程導入に伴う新たな学習指導」をテーマとして、「アクティブラーニング」を意識した授業を実践しています。

文章表現力の育成

思考を形にする上で必要なのが文章表現力。大学入試はもちろん、大学や社会でも不可欠の能力です。本校では各教科の定期考査で、文章で説明する問題の割合を増やしています。また、以前から導入している小論文模試に加え、小論文講演会も実施しています。

読書のすすめ

本校の「情報メディアセンター」は、総蔵書数約48,000冊を誇る一大施設(全国の高校の平均蔵書数は約27,000冊※)。図書部の生徒と2名の司書が中心となって「先生おススメの一冊」「ビブリオバトル」「読書王」など、さまざまな独自の企画を行い、生徒が読書週間を身に付けられるように工夫しています。 ※2019年/全国学校図書館協議会

ポートフォリオの導入

「ポートフォリオ」は学習活動の評価のために注目されています。学校行事や定期考査などの機会に、生徒が自分自身と向き合い、レポートや感想・記録を作成し、それらを保存蓄積して、自分の夢や目標について考える材料にしたり、大学入試の提出資料として活用します。

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